

「富士山麓の保存水」は、霊峰富士の伏流水を使用した天然ミネラル水です。その大きな特徴は、富士山の恵みとも言える、豊富な天然ミネラルを多く含有していること! 富士山に降り積もった雪が、雪解けと共に富士山の地中深くに浸透! 富士山を構成する玄武岩層が大きなろ過フィルターとなり、雪解け水を磨き上げ、さらに豊富なミネラルを包み込みます。災害時こそ身体にやさしい水、身体に浸透しやすい健康ウォーターが必要なのです。
大規模な災害ではライフラインが切断されてしまうことが予想されます。緊急対策として給水車による水の配布を行いますが、対応は充分といえず、飲料水の確保に多くの方が困難な体験をしています。最低限の飲料水は自ら備蓄することが大切なのです。災害時、一般的な水の必要量は?
成人が1日に排出する水分は約2.5リットル。飲料用に備蓄する水は、1日1人あたり3リットルが最低必要と言えます。4人家族の場合、ライフラインの復旧に必要な3日分を目安としたとき「36リットル」が必要となりますので、2リットル×6本入箱を3ケース備蓄することをおすすめします。
富士山麓の保存水は5年という長期保存が可能です。ご家庭で!オフィスで!災害時への準備として安心して常温備蓄することができます。
長期保存の秘密は水の分子:クラスターの細かさ。分子が小さいほど動きは活発となり、水の劣化を自ら防ぐのです。弊社の保存水は富士の玄武岩層を長い年月をかけて浸透する中で、分子が微細になった天然水を使用しています。